不思議の世界へようこそ

瑞豊先生が、神様の声をはじめて聞いたのは、霊山にこもり修行中のことであったそうです。


「おおぉ、よう来た。よう来た。」
(おお、よく来たね。よく来たね。) と。

其のお声は、 どんなに、しおらしい(しとやかな)人間の女性をも超越した優し〜い調子の声だったそうな。

 

それを真似て下さった先生の声は、なんとも心地よい波長の響きで、聞くだけで癒される気がしました。皆様にお聞かせできないのが残念です。

神様は、今までは、厳格な感じのイメージもありましたが、やわらかく優しい方でもあるように思えてきました。(H29.8.25)